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地震の混乱に乗じ密航図る [密入国]

 韓国の釜山海洋警察署は21日東日本大震災による混乱に乗じて日本への密航を図ったとして密航取締法違反などの疑いで斡旋役や密航希望者ら計11人を摘発うち4人を拘束したと発表した。

 斡旋役の男らは日本で働きたがっていた女性4人を含む8人から謝礼を受け取り日本に密入国させようとした疑い。一団は18日夕釜山市内の港付近などで摘発された。

 斡旋役らは日本側にいた関係者から「現在日本は地震津波原子力発電所の爆発で関心が被害地域に集中している」との情報を得て犯行を決断したという。

平成二十三年三月二十一日午後二時三分

地震の混乱乗じ密航図る 斡旋役ら十一人摘発 韓国

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露西亞平原 本日モ侵略止マス
支那大陸  本日モ反省ノ色無シ

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長崎から密出国 韓国人を四人逮捕 [密入国]


 韓国人の不法出国を助けたなどとして、警視庁と千葉、長崎県警と第7管区海上保安部などは入管難民法違反(不法出国幇助)などの疑いで、東京都足立区加平、自動車販売会社社長、李健祐容疑者(46)ら韓国人ブローカーの男4人を逮捕した。

 同庁組織犯罪対策1課によると、李容疑者らはいずれも容疑を認めており、「ほかにも密出入国の手助けを繰り返した」と供述。手数料などとして1人につき現金約100万円を受け取っていたとみられる。同課は背後に韓国の組織が関与しているとみて、事件の全容解明を進めている。

 逮捕容疑は、不法滞在していた36~58歳の韓国人の男女8人を東京から長崎県平戸市内の港に案内し、5月14日午前1時ごろ、出国手続きを受けさせずに共犯の韓国人の男が操縦する韓国行きのレジャーボートに乗せ、密出国を助けるなどしたとしている。

 同課によると、来航したボートには密入国しようとしていた韓国人やイラン人の男女6人が乗船していたといい、いずれも同法違反容疑で逮捕、起訴されている。

 ボートは高い速度が出るようにエンジンが改造されていたという。

平成22年6月21日12時37分

長崎からボートで密出国 助けた韓国人ブローカー逮捕 警視庁
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空港の指紋認証すり抜け 韓国人ホステス [密入国]


 不法入国を水際で食い止められるはずだった空港の指紋認証システムが、あっさり破られていた-。韓国当局が摘発したブローカーへの捜査から、他人の指紋を偽造する驚くべき裏技とシステムの思わぬ盲点が浮かび上がった。指紋偽造や指紋の整形と、あの手この手を駆使した日本への不法入国が絶えない陰には、日本を目指す韓国人ホステスらの執念があった。

■「もう一度日本へ」…偽装指紋で8人がスルー

 「93万円あれば、日本に再入国できる」。横浜で以前、ホステスをしていた韓国人の女(32)は、電話した相手の男からこう告げられた。

 ソウル地方警察庁の調べや朝鮮日報、京郷新聞など韓国メディアの報道によると経緯はこうだ。女は平成20年1月に不法在留者として日本で摘発され、韓国に強制送還されていた。

 「もう一度日本で働きたい」と考えていたが、不法在留の前歴のために正規には入国できない。

 さらに女の前に立ちはだかったのが、19年11月から日本の空港で導入された指紋認証システムだった。パスポートの写真を偽造しても指紋で即座に前歴がバレる。そんなとき、日本で勤めていた店主から教えられたブローカーの電話番号が頭に浮かんだ。

 連絡したブローカーグループから手渡されたのは、他人名義のパスポートと指紋が写った薄い膜だった。この膜を人さし指にはり、20年10月、東京・羽田空港の指紋認証システムを突破。神奈川県内のパブで働き始めた。

 だが、昨年末には、周囲で続く不法在留者の摘発が怖くなり、同じ方法で入国したホステスとともに東京入管に出頭。女の供述などを基にソウル地方警察庁国際犯罪捜査隊は今月6日、旅券法違反容疑などで、ブローカーの男(43)を逮捕したと発表した。支那に逃走した男2人を指名手配するとともに、女を含めた顧客や仲介者17人を在宅で立件した。

 捜査の過程で、ブローカーの男らは平成20年1月から21年5月にかけ、ホステスら13人の顧客から1440万円を稼ぎだし、女を含む8人が同じ方法でやすやすと日本の空港の指紋認証システムをすり抜けていた実態が明らかになった。

■市販の接着剤があれば即完成…周到に手を冷やし

 ブローカーの男の仲間が考え出した手口は、拍子抜けするほど単純なものだった。

 使うのは文具店で市販されている接着剤だ。これを偽造パスポートの名義人である本来の持ち主の指に塗り、乾いたところではがすと、指紋が写った薄い膜ができる。その後、接着剤代わりにシリコーンを顧客の指に塗ってこの膜をはり付けるだけだ。男は指紋の線がくっきりでるまで試行錯誤を重ねたという。

 製作方法はいたって簡単だが、密入国に当たっては細心の注意が払われた。

 顧客の指にはるのは、航空機に搭乗する1時間前。装着後、空港では、アイスクリームを握らせ、搭乗後は、冷たい水を頼んで手に持っているよう指示した。体温で接着剤製の膜が溶けないためだ。

 さらに顧客本人には、支那行き航空券で出国手続きを取らせた後、空港内の免税区域のトイレで、日本行き航空券を持って待ち構えていた偽造パスポート名義人と航空券を取り換え、すり替わる。日本便に「要注意人物」が搭乗手続きをした場合、即座に日本の空港に連絡が行く体制が取られており、これを警戒しての対策だった。

 パスポートと指紋の提供者から指紋の膜を複写する際も、人さし指以外の指から採取した。日本の指紋認証システムでは、原則として人さし指から指紋を採取しており、提供者自身が日本に入国した場合に引っかからないようにするためだ。

 これだけ細心の注意が払われ、8人の成功例を生みながら、結局、顧客自身の告白で、ブローカーグループは壊滅した。

■指紋整形は日常茶飯事?!…抵抗感も薄く

 指紋認証システムを破る手口はほかにもある。

 平成20年4月、ソウルで指紋整形手術を請け負っていたブローカーの男や医療関係者ら5人が摘発された。日本の指紋認証システムをすり抜けるため、1人18万円で、カラオケ店などを利用して、メスで人さし指と別の指の指紋部分をそれぞれ一部ずつ切り取り、入れ替えて再縫合することで指紋を整形していた。

 昨年12月には、警視庁が人さし指の指紋を整形して平成20年末に日本に入国していた支那人の女(27)を逮捕した。女は両手の人さし指と親指の計4本の指紋を整形していたが、調べに「支那で130万円支払って手術した」と供述した。

 整形事情に詳しい韓国のメディア関係者は「韓国人女性は、整形手術に抵抗感はなく、手相の運勢が悪いといって指紋や掌紋(手のひらの紋)を整形する人もいる。支那でも同じような事情から指紋の手術が行われていると聞いている」と説明する。

 この抵抗感の薄さが、指紋整形という手口の背景にあるようだ。

 しかし、接着剤を使った指紋偽造や整形で、認証システムはいとも簡単に破られてしまうものなのか。

 セキュリティーシステムを開発する「中央電子」(東京)の永島堅太郎氏は「通常のシステムであれば、事前に指紋などを登録しておいて照合する。空港では、不特定多数の人が来る上、登録したこともない指であればなおさら判断が甘くなる」と指摘する。

 法務省入国管理局の担当者は「全員の手を見せてもらうのが確実だが、観光立国を目指す日本としては、審査時間が長くなって、問題のない方を長時間待たせるわけにはいかない」と、審査の厳格さと迅速さの両立の難しさを説明する。

■ホステス、20代を超えるとお払い箱?…稼げる日本目指す理由

 指紋認証システムには、思わぬ盲点もあった。審査官の座る位置から指紋を読み取る機械が見えにくい上、読み取り部分にカバーが掛けられているため、指を押し当てる瞬間がよく見えない。

 偽造した膜や整形は人の目で確認すれば、異常に気づくものだが、一連の偽造はこの審査の死角を突いていた。

 事件を受け、入管では今年3月末までに、認証の際に指の映像が撮影できるよう全国の国際空港のシステムを改修した。指紋を読み取るときに見逃しても映像記録から異常が確認でき、追跡調査も可能となった。当面、単純な手口でのすり抜けは防げることになった。

 一方で、指紋認証システムが不法入国を防ぐのに効果を上げているのは確かなようだ。

 入管によると、19年11月のシステム導入から今年3月末までに1659人が認証で不法な再入国が明らかになり、入国を認めなかった。今年1月現在の不法在留外国人は前年より約2割減って9万1778人。5年には30万人を記録した不法在留者が21年ぶりに10万人を下回った。

 「システム導入以降、不法在留者が着実に減っており、抑止効果は確かにある」と入管担当者は語る。

 半面、近年あまり見られなくなっていた船による密入国の摘発が目につき始めた。船での密入国者もやはり、日本でホステスをしていて強制退去処分になった経歴のある韓国籍の女の割合が高いという。

 なぜ、そうまでして不景気の日本の夜の街を目指す韓国人女性が多いのか。摘発された韓国人ホステスの一人は捜査関係者にこう供述したという。

 「韓国では20代でないと高い金を稼ぐホステスはつとまらない。30歳を過ぎると店も雇ってくれない。それで、稼げると聞いた日本に来た」

 韓国から押し出されるように日本を目指す韓国人ホステスたち。認証システムを破る新たな手口も現れかねない。

 セキュリティーシステムに詳しい日本情報安全管理協会(東京)の長谷川稔氏は「開かない鍵がないように、破られない認証システムはない」と指摘する。人の静脈を利用した認証システムや目の虹彩を使ったシステムも海外では既にすり抜けられたケースが報告されているという。

 「どうシステムを運用するかが大事。複数の方法を使えばそれだけ防げる。何でも簡素化するより、外国人利用者から『審査に時間がかかっても安全のためには仕方がない』と思ってもらえるような審査の見せ方も問われている」。長谷川氏はこう話している。

平成22年5月29日午後2時58分

空港の指紋認証すり抜け 韓国人ホステスらの驚愕の裏技
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指紋偽装し不法入国 容疑の韓国人女を二人逮捕 [密入国]


 韓国人の女2人が特殊な膜を指に貼り付け指紋による入国審査を潜り抜けたとして神奈川県警と東京入管横浜支局は25日入管難民法違反容疑でともに住所不定無職の●(褒の保を非に)惠貞(32)と牟英兒(31)の両容疑者を逮捕した。

 県警などによると2人は半透明の膜状の偽装指紋を使って不法入国したと供述している。法務省入国管理局などによると特殊な膜状の偽装指紋を使った不法入国での逮捕は初めてという。

 県警の調べによると2人はそれぞれ平成20年5月と10月指紋を読み取り照合する羽田空港の生体情報認証装置による入国審査の際膜状の偽装指紋と偽装旅券を使って韓国から不法入国した疑いが持たれている。

 2人は16年と18年に短期滞在の査證で入国して不法残留。神奈川県大和市の韓国酒場で女給として働いていたが摘発され平成20年1月に強制退去となった。2人は膜は捨てたと話しており県警は膜の入手先などを捜査する。

 法務省入国管理局によると20年8月に不法入国で摘発された韓国籍の女が今回と同様に特殊な膜で指紋を偽装して入国したと供述したため外国人から入手した指紋記録を精査。今回の2人の逮捕につながった。

平成二十二年一月二十五日午後八時十二分

指紋偽装し不法入国 容疑の韓国人女2人逮捕
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不法出国と幇助で韓国人五人を逮捕 [密入国]


 佐世保海上保安部は14日平戸から韓国へ不法出国したとして金地河容疑者(41)ら韓国籍の男女3容疑者を出入国管理法違反の疑いでまた手助けしたとして金仁泳容疑者(63)ら韓国籍の2容疑者を同法違反(不法出国幇助)の疑いで逮捕長崎地検佐世保支部に送検したと発表した。

 5人は容疑を認めている。

 調べでは金仁泳容疑者らは平成21年12月24日韓国籍の船に3容疑者を乗せて平戸市の春日漁港を出港し出入国の手続きを取らずに日本の領海を越えたとの逮捕容疑。

 見慣れない船が出たとの情報を元に海保が航空機や巡視艇で捜索。生月島の北西沖約60キロで同船を発見し翌25日に逮捕した。3容疑者は旅券を持っていなかったという。

 海保はほかにも不法出国の事案があるとみて幇助の2容疑者を追及するほか協力者などの捜査も続けている。

平成二十二年一月十五日

不法出国と幇助で韓国人五人を逮捕
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不法在留で韓国人の十九歳船員を逮捕 [密入国]


 和歌山県警海南署は21日、入管難民法違反(不法在留)の疑いで、韓国籍の船員の少年(19)を逮捕した。同署によると、沖合に停泊中の韓国船籍のタンカーを抜け出して観光。「日本に興味があった。繁華街を見てみたかった」と話している。

 逮捕容疑は18日、同県海南市の和歌山下津港沖に停泊していたタンカーを出て、入国審査官の許可を得ずに同市の海岸に上陸し、不法に在留した疑い。

 同署によると、少年は岸まで自力で200~300メートル泳ぎ、電車で大阪へ向かった。20日まで3日間にわたり観光し、「ネットカフェに寝泊まりしていた」と話している。所持金がほぼ底をつき、同タンカーの入港手続きなどを代行する船舶代理店に連絡し、戻ってきたところを逮捕された。

21年7月22日2時59分

不法在留した疑いで韓国籍の十九歳船員逮捕
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東京墨田区の韓国人ホストクラブ摘発 [密入国]

 警視庁と東京入国管理局が、東京・墨田区の韓国人ホストクラブを摘発し、不法残留の韓国人ホストの男2人を現行犯逮捕し、13人を入管引き渡しにした。

 16日未明に警視庁などの摘発を受けたのは、墨田区江東橋にある韓国人ホストクラブ「MUZIK HALL」で、ホストとして働いていた韓国人の男2人が、不法残留で現行犯逮捕され、13人が入管引き渡しになった。

 このホストクラブは、別の飲食店が閉店後、同じフロアを使って午前2時ごろから韓国人女性を相手に営業していたという。

21/07/17 12:56

東京墨田区の韓国人ホストクラブ摘発 不法残留の二人逮捕、十三人を入管引き渡し
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小型漁船で密入国 韓国人の女ら九人を拘束 [密入国]


 対馬海上保安部(長崎県対馬市)は3日、対馬市沖約2キロの海上で、不審な小型漁船に乗っていた韓国人の女ら9人を拘束した。女らは「日本に行こうと思った」と話しており、同保安部は入管難民法違反容疑で逮捕、密入国事件として詳しい経緯を調べている。

 逮捕されたのは、李恩珠容疑者(36)ら韓国人の女5人と、イラン人の男2人、韓国人の船長と乗組員。

 同保安部によると、3日午前1時ごろ、長崎県・壱岐島の北約5キロで警戒に当たっていた巡視艇が不審な船を発見、追跡し停船を求めた。

平成21年7月4日2時32分

小型漁船で密入国か韓国人の女ら9人拘束
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貨物船で密入国、韓国人を二人逮捕 [密入国]


 神奈川県警国際捜査課などは3日、入管難民法違反容疑で、韓国籍の飲食店経営、李春善容疑者(57)ら2人を逮捕した。

 県警の調べによると、李容疑者らは昨年12月下旬、貨物船で密入国し、不法在留した疑いが持たれている。李容疑者らは昨年10月ごろ、不法残留していたとして、強制退去処分を受けていたが、貨物船で再入国していた。李容疑者は「飛行機で来たら指紋でばれてしまう」と供述しているという。県警は、指紋認証が厳しくなったことで、貨物船での密入国の手口を使ったとみて調べている。

21.6.3 20:39

貨物船で密入国容疑、韓国人2人逮捕
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簡易宿泊施設に不法滞在する韓国人を三人逮捕 [密入国]


 神奈川・横浜市中区で12日朝、簡易宿泊施設に不法滞在する外国人の一斉摘発が 行われ、韓国人やタイ人など6人が摘発された。

 摘発は、神奈川県警と東京入管の合同で、12日午前7時ごろから中区寿町で行われ、簡易宿泊施設に不法滞在していた韓国人の男ら3人が不法残留の疑いで逮捕され、タイ人の女2人と韓国人の男1人が入管に引き渡された。

 簡易宿泊施設が集まる中区寿町地区では、ここ数年、不法滞在の外国人が集まるようになり、平成19年12月からこれまで40人以上が摘発されている。神奈川県警は、サミットを前に、不法滞在外国人の取り締まりを引き続き強化していく方針。

20/06/12 12:57

横浜市中区で簡易宿泊施設に不法滞在する外国人一斉摘発 韓国人やタイ人など6人摘発
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