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八戸の被災民家の空き巣被害十件以上 [窃盗]


 東日本大震災の津波で被災した八戸市沿岸部で相次いで発生している空き巣被害が16日までに10件を超えていることが八戸署への取材で分かった。犯行は津波が起きた11日から15日朝までの間に行われており同一犯が複数回にわたって盗みに入った可能性も視野に同署は捜査を進めている。

 同署によると避難指示が解除された13日夜被災後初めて帰宅し被害に気付いた人がいる一方14日夕に異変がないのを確認して避難所に戻り15日朝になって被害に気付いた人もいるという。

 八戸署によると被害は停電が続いている特定の地区に集中している。

 盗まれたのは液晶テレビやゲーム機などで津波でドアなどが壊れた住宅に夜間侵入したもよう。手口や盗まれた物が似ており同署は同一犯の可能性があるとみて調べている。

 また比較的大きい物が盗まれており量も多いため犯人が車を使った可能性が高いとみている。

平成二十三年三月十七日

被災民家の空き巣被害十件以上

日本萬歳

日本の病巣
世界の病巣

露西亞平原 本日モ侵略止マス
支那大陸 本日モ反省ノ色無シ

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